霊符の正しい使い方

霊符の正しい使い方

願いが叶って役目を終えたり書き損じた霊符や折符の処分の仕方

一般に霊符や折符の効力は1年間と言われています。1年を超えて持つときはまた新たに作り直すことになりますが、古い霊符や折符はお役御免になったからといって粗末に扱ってはいけません。 必要なくなったりためし書き・書き損じの霊符や折符の処分方法についてです。
霊符の正しい使い方

復縁縁切り金運招来…霊符の効果がなかなか出ないときに考えてみるべきこと

願い事の数だけ存在するといわれる霊符ですが、願い事によってすんなり叶う場合となかなか叶わない場合があります。また、同じことを願っているのに叶う人と叶わない人が出てきたりもします。 この違いは何か、どうすれば霊符の効果を得ることができるのかについての考察です。
霊符の正しい使い方

霊符やまじないの効果が出ない最大の原因はとても意外なこと?

霊符もまじないも迷信だ!と結論付けるのはちょっと待ってください。 作成前の斎戒や手順を正しく守ってますか? 霊符やまじないは正しく使っているつもりでも、これやっちゃうと効果がなかなか出ないんだよというとっても意外なことがあるのです。
神折符

霊符を穢れから守る清め包みの折り方

清め包みは日本古来から伝わる霊符やご利益のあるものを守る紙折の方法です。 霊符をお持ちの方や吉方からお砂をいただいて来られた方に、清め包みの折り方をご紹介します。
霊符の正しい使い方

霊符を書くのに適した日を選んで効果を高める

霊符は「書こう!」と思いついてすぐ書けばいいものではなく書写に適した日を選ぶ必要があります。 適日以外に書いたからと言って災いが起きたりはしませんが、願いを叶えるために書く霊符ですからより効果を高めるために書写適日を選びましょう。
霊符の正しい使い方

霊符を書くための道具あれこれ

霊符の書写に使う道具は特別な道具があるわけではなく、教材の習字セットでもよいです。 ただし霊符書写には霊符用の道具として用意する必要があります。ここでは、霊符書写用にそろえておくと不備がないよというものをいくつかご紹介いたします。 ...
霊符の正しい使い方

霊符の書き方 手順を守って効く霊符を作成する

霊符の入手方法はいろいろありますが、自分で思いを込めて書いたものが一番効果があるように思います。 霊符作成は用具の準備や手順などがけっこう面倒ではありますがここ一番!というときに役に立つ霊符は人任せにせずに自分でしたためたいものです。
霊符の正しい使い方

失敗しない霊符作製・販売のお店の選び方

どうしても叶えたい願い事があるとき霊符を持ってみよう!と思うこともあるでしょう。ただ、自分で作成するにも時間がない…なんてこともあると思います。力のない紙切れにすぎないものをうっかり入手してしまわないために、霊符書写業者の選び方の目安についてです。
タイトルとURLをコピーしました